レストランに灯る聖火。エグゼクティブ シェフ武井智春、本格始動。
[2010-02-15]
エグゼクティブ シェフ武井智春の構想がいよいよ明らかに。
2月15日、この日『sankara hotel&spa 屋久島』のシェフが集結。地産地消をテーマにしたレストラン「ayana」「okas」にて本格的なメニュー開発を前に「火入れ式」が執り行われました。
式典には、㈱サンカラリゾートホスピタリティ代表の佐藤二郎をはじめ、レストランスタッフなどが参加し、関係者が見守る中、エグゼクティブシェフ武井智春が火入れを行い、安全と商売繁盛を祈願しました。
昨年12月より、それぞれのシェフがそれぞれの思いを胸に準備を進めてきたレストランのメニュー構想。
今まさに、その構想(天からの恵み)がレストランのキッチンで奇跡の一皿となって開花いたします。

